先行配信サービス開始☆スマホでGLAYのJUSTICE from GUILTYを聴いてみる

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    ☆★☆ DL殺到中!GRAY 2曲同時リリース ☆★☆



    *サイト内より“GRAY”で検索してね♪

    12月5日にシングル2枚を同時リリースしたGRAY 。
    2012年最後を飾る2タイトルは「JUSTICE from GUILTY」と「運命論」。

     早速着うたサイトでDLして聴いてみたよ!
     まず「JUSTICE from GUILTY」はGRAYらしいアップテンポのエッジが効いたガンガンのロック。 TERUのシャウトが一段と渋くかっこいいナンバーだ。
     一方「運命論」はこれまたGRAYらしいバラード調のテンポいい感じに仕上がっている。
     歌詞を聞いてみるとテーマが愛とわかるのだが、おそらく今まで自分たちに起きたいろんな出来事を思い浮かベて作ったのだろうか。 “笑いながら涙ながら私は生きている”ロックも行き着くところは所詮“愛”なのだ。
     JUSTICE from GUILTYは絶対おすすめだ!是非着うたをDLして聴いてみてほしい♪

    ■メンバー情報等
     TERU(テル)
     本名:小橋 照彦(こばし てるひこ)
     生年月日:1971年6月8日
     ボーカル担当

     TAKURO(タクロウ)
     本名:久保 琢郎(くぼ たくろう)
     生年月日:1971年5月26日
     ギター担当 リーダー

     HISASHI(ヒサシ)
     本名:外村 尚(とのむら ひさし)
     生年月日:1972年2月2日
     ギター担当

     JIRO(ジロウ)
     本名:和山 義仁(わやま よしひと)
     生年月日:972年10月17日
     ベース担当


     ■概要
     何度となくレコード会社を変えたことでも話題になりましたが、現在は自主レーベル『loversoul music & associates』を設立しており、本当に自分たちがやりたい音楽を追及している。

     1988年 TERU・TAKUROを中心に結成 その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、 さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROが加わる。
     元々ドラマーがいたが何度かチェンジしており今はドラマーが存在しない。

     1994年5月25日 シングル「RAIN」でメジャーデビュー ライブの動員数はここからウナギのぼりとなる。

     1995年 「Yes, Summerdays」が注目を受ける

     1996年 「グロリアス」がヒット
     この曲のリリースによりGRAYが国民的アーティストの座を手に入れたといっても過言ではない。

     その後2ndアルバム『BEAT out!』がオリコン初登場1位を獲得 以降「BELOVED」「口唇」「HOWEVER」など続々とヒット曲を連発する。

     1997年 ベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』が当時の歴代アルバムセールス1位の 約488万枚を記録1999年の「ギネスブック(現・ギネス世界記録)」に 「日本で最も売れたアルバム」として掲載

     1999年7月31日 幕張メッセ屋外有料駐車場で 『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL』を行い 1公演で観客20万人を動員 (2012年現在日本最多、有料ライブに限れば世界最多の動員数)

     2005年 事務所を独立 2010年6月 自主レーベル「loversoul music & associates」を設立

     2010年までシングルまたはアルバムで各年ごとに少なくとも 1作品はオリコンチャート週間1位を獲得している。

     GRAYはデビュー以来一度も活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売や毎年行われるライブ活動においてもコンスタントに行っており、 本来メジャーなのにインディーズのような限定グッズを販売したりと分け隔てなく現在でも精力的に様々な活動を続けている。


     ■代表曲
     1996年度 「グロリアス」「BELOVED」

     1997年度 「口唇」「HOWEVER」

     1998年度 「誘惑」「SOUL LOVE」「BE WITH YOU」

     1999年度 「Winter,again」「サバイバル」「ここではない、どこかへ」
    ☆★☆ DL殺到中!GRAY 2曲同時リリース ☆★☆



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